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バルクオムは男性用のスキンケア用品として開発されましたが、どんな肌トラブルにも効果があるのかという疑問を持っている人も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、「バルクオムがどんな肌トラブルでも効果があるのか」を徹底的に検証していきたいと思います。

バルクオムを使うことで効果があるとされている肌トラブルはこちらになります。

  • 乾燥肌
  • 脂性肌
  • ニキビ
  • 敏感肌

バルクオムは主にこれらの肌トラブルに効果があるとされています。それぞれのトラブルが引き起こる原因となぜバルクオムで効果があるのかというのを解説していきたいと思います。

乾燥肌

乾燥肌は、肌の水分量が少なくなり、カサ付きやすくなるのが特徴です。一般的な人の肌の水分量は30%以上ですが、乾燥肌の人は20%に満たない人もいます。

男性はドラッグストアなどで売っている市販の洗顔料などを使っている人が多いかもしれませんが、市販の洗顔料は洗浄力が強いため、必要な皮脂まで取り除いてしまいます。

そのあとに化粧水や乳液を一切付けない人も多いため、肌が乾燥しやすくなってしまうんです。バルクオムの洗顔料は、成分の配合比率にこだわり、余分な皮脂を落としながら必要な皮脂を残してくれるので乾燥しにくくなります。

また、化粧水や乳液も保湿力が高く、潤いのある肌を長時間キープしてくれるので、乾燥肌の人にも効果が期待できます。

脂性肌

脂性肌は20代〜30代男性に最も多く、皮脂の分泌が過剰になるので、顔がベトベトしたり、テカりが出てくるというのが特徴です。

脂性肌の人は、化粧水や乳液をつけないほうが良いと思っている人もいるかもしれませんが、そうではありません。むしろ脂性肌の人ほど化粧水や乳液は付けるべきなんです。

洗顔後の乾燥した肌を放っておくと、体が肌を守ろうとして皮脂が過剰に分泌されてしまいます。皮脂の分泌は乾燥が引き起こしていたということなんです。

肌が乾燥した時に皮脂が分泌されないのが乾燥肌、皮脂が過剰に分泌されるのが脂性肌ということになります。

先ほども言ったように、バルクオムは保湿力に優れており、余分な皮脂が分泌されるのを防いでくれるという役割があります。

ニキビ

ニキビは子供の頃にできるイメージがあるかもしれませんが、大人になってからできる「大人ニキビ」に悩まされている人も結構多いです。

大人になってからできるニキビは、肌のターンオーバーが活発になっていないというのが主な原因です。古い角質が皮膚に残ってしまい、毛穴をふさいでしまうので、アクネ菌が繁殖しやすくなってニキビが増えてしまいます。

バルクオムに含まれているリンゴ幹細胞エキスは、肌のターンオーバーを活発にして、ハリのある若々しい肌にしてくれます。肌のターンオーバーが活発になるということはその分ニキビもできにくくなるのでバルクオムはニキビにも効果が期待できるということです。

バルクオムのニキビ対策の効果についてはこちらで詳しく紹介しています。

敏感肌

医学的に「敏感肌」というものはありませんが、強い洗剤や化粧品を使った時に肌が荒れたり、赤みが出たりする人のことを言います。

敏感肌は肌の乾燥によって引き起こされる症状です。肌が乾燥することによってバリア機能が低下し、外からの刺激がダイレクトに伝わってしまうので少しの刺激で肌が荒れてしまいます。

バルクオムは乾燥状態の肌にも効果があるので、敏感肌を改善することが可能ですが、敏感肌を治すためにはタンパク質をしっかりと摂ることが大切です。タンパク質は肉、魚、乳製品、卵などがよいでしょう。

皮膚の元はタンパク質なので、タンパク質をたくさん摂ることで皮膚の生成を助けてくれます。

バルクオムは色々な肌トラブルに効果があるけど…

バルクオムがいろいろな肌トラブルに効果があるというのを解説していきましたが、いかがだったでしょうか。肌トラブルを防ぐためにはスキンケア用品選びも大切ですが、生活習慣を見直すということも欠かしてはいけません。

良いスキンケアを選び、生活習慣を改善することで、いつまでも若々しい肌を保つことができるようになります。バルクオムを使っているから肌のことは何も気にしなくて良いと思っている方は生活習慣も見直してみてはいかがでしょうか。

とはいってもバルクオムはいろいろな肌のトラブルを解消してくれるのでまずは一度試してみることをおすすめします。スターターキットは公式サイトから500円で購入することができるので気軽に試すことができると思いますよ^^