ベタつきやすく乾燥しやすいという男性特有の肌質。男性の場合はスキンケアを選ぶときに使用感を重視して選ぶという方も多いのではないでしょうか。

そんな中でもバルクオムは男性の90%がその使用感に満足しています。

男性が求めているスキンケア用品というのは、効果があるけど何もつけていないかのようなさっぱりとした使用感です。ベタつきがあったり、使用感が悪いと使い続けようとは思いません。

そこで今回はバルクオムを実際に購入して使用した感想を包み隠さず暴露していきたいと思いますので最後までお付き合いください。

バルクオムの洗顔・化粧水・乳液はこんな感じ!

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バルクオムを実際に使ってみて気に入らなかったらお金の無駄になってしまうので、まず最初は500円のスターターキットを購入しました。

中に入っていたのは、洗顔・化粧水・乳液の3点セットと泡立てネットです。

まずは洗顔料を使ってみます

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それではさっそくバルクオムの洗顔料を使っていきます。

まずは下準備として手をしっかりと洗っておきます。顔を洗う手が汚いと意味がありませんからね。

次にバルクオムの洗顔料を手に取ります。だいたい1〜2グラムほどでしょうか。フタを開けてみると柑橘系の良い香りが漂ってきますね。とても良い香りです。

男性の場合は手を使って泡立てるという人がほとんどだと思いますが、バルクオムの洗顔は泡立てネットを使わないとびっくりするほど泡立ちません。最初は手間に感じるかもしれませんが泡立てネットを使ってください。

泡立てネットを使って泡立てると、モチモチで感触の良い泡が出来上がりました。この泡を顔に塗っていきます。

この時、ゴシゴシとこする必要はありません。泡で優しく顔をなでれば、濃密な泡が汚れを吸着して洗い流してくれます。

泡を洗い流して触ってみるとモチモチとした肌になっていました。ツルツルしていて自分の肌じゃないみたいです。

顔がつっぱる感じもなく、余分な汚れだけ洗い落としてくれたという感じです。

化粧水で潤いを与える

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洗顔が終わったらすぐに化粧水をつけてください。いくら洗顔でモチモチになったからといっても洗顔後の肌は驚くほどのスピードで潤いを失っていきます。潤いを失う前に素早く化粧水で潤いを補給しましょう。

バルクオムの化粧水を手に取ってみた感じは水のような感じではなく、少しだけとろみがある感じです。肌に良いだろうなという感触はありました。

実際につけてみるとスーッと肌にしみ込んでいく感じで保湿性が高そうです。つけた後もさらっとしていてとても良い使用感です。

最後は乳液で潤いを閉じ込める

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乳液を使っている男性は少ないかもしれません。しかし、せっかく良い洗顔料や化粧水を使っても、乳液を使わないと潤いを持続できずに乾燥しやすい肌になってしまいます。

乳液を使ってしっかりと潤いを閉じ込めましょう。

乳液を実際につけてみると思ったよりも伸びが良いです。バルクオムは乳液だけ量が少ないので、「これだけで足りるのか?」と思っていましたがこれなら問題なく足りそうです。

乳液で一番気になるのはベタつきですが、肌につけた瞬間は「あれ?ちょっとベタつくかも…」と思いましたが、つけた後はほとんどベタつきません。

男性の使用満足度が90%あるのも納得しました。

実際にバルクオムのを使ってみた感想

バルクオムを実際に使ってみましたが、私は迷わず定期コースに申し込みました。今まではドラッグストアで売っている市販の洗顔や化粧水を使っていましたが、バルクオムを使ってからそれに戻ることはできません。

バルクオムはそのくらいおすすめできます!

脂性肌や乾燥肌に悩んでいる人、いつまでも若々しい肌でいたい人など、バルクオムは男性の肌の悩みを一気に解決してくれるので是非一度使ってみるといいですよ。