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今日もバルクオムでスキンケアを続けている管理人です。今回はバルクオムの中でも乳液にスポットを当ててみたいと思います。私はバルクオムを使ってみて、保湿効果が長時間続くということがに一番驚かされました。

これまでに使っていたスキンケア用品は、夜に使ったら翌朝には肌が乾いた状態になってしまっていたのですが、バルクオムは翌朝まで潤いが続いてモチモチな肌を保ってくれます。

 

どうやらその保湿効果の秘密は、バルクオムの乳液に隠されているようなんです。そこで今回はバルクオムの乳液に含まれている成分とその効果を徹底的に検証していきたいと思いますので最後までお付き合いください。

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バルクオム乳液の特徴

男性のスキンケアで乳液を使うという人はあまり多くないかもしれませんが、乳液は洗顔や化粧水で吸収した成分や水分を閉じ込めてくれる役割があります。ですので、せっかくスキンケアにこだわっていても乳液を使わなければその効果は半減してしまうんです。

 

乳液は成分や潤いを閉じ込めてくれる働きがあるからか、べたつきやすくなっているというのが問題点でした。市販の女性用乳液も使ってみましたが、使った後に肌がべたついて気持ち悪かったのですぐに使うのをやめてしまいました。

しかし、バルクオムの乳液はさっぱりとした使用感になっていてベタつきをほとんど感じることがありません。なので私も無理なく使い続けることができています。ではここからバルクオムの乳液に含まれている主な成分を順番に見ていきましょう。

リンゴ幹細胞培養エキス

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リンゴ幹細胞培養エキスはバルクオムに含まれている成分の中の主役であると言っても良いくらい効果の高い成分です。4ヶ月経っても腐らないという奇跡のリンゴ「ウトビラー・スパトラウバー」の幹細胞を培養したエキスです。

このリンゴはスイスに20本しか現存していない希少なものですが肌に栄養を与えてターンオーバーをサポートしてくれるという役割があります。その効果の高さから、フジテレビの「ほんまでっかTV」でも取り上げられました。

チャ葉エキス

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チャ葉エキスは肌の酸化を防いでくれる「エピガロカテキンガレート」が豊富に含まれています。カテキンは抗酸化作用があると言われていますが、その中でも「エピガロカテキンガレート」は抗酸化作用が強力だと言われています。

抗酸化作用によっていつまでも若々しい肌を保ってくれるバルクオムには欠かせない成分の一つです。

ユズ果実エキス

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バルクオムの保湿効果の秘密はこの成分に隠されています。

ユズ果実エキスは有機酸と精油成分というものが含まれていて、これらの成分が肌細胞の生成を徹底的にサポートしてくれます。有機酸という成分が肌に付着すると、肌の内側に隠れている水分がどんどん表面に引き上げられていきます。

そうすることで体は肌の水分を生成しなければいけないと感じるので、常に潤いを保つことができるようになります。また、それ以外にも肌のハリやキメを整えてくれたりなど、万能な美肌再生効果を持っています。

バルクオム乳液のまとめ

バルクオムの乳液は、そもそも乳液を使う習慣がない男性でも快適に使われるように開発されているので、機能性に優れながらも、さっぱりとした使用感に一番こだわって作られています。

実際に使用してみると、こんなにサラサラしている乳液は初めてでした。バルクオムは洗顔、化粧水、乳液を3STEPで使うことで最大限の効果を感じることができるので、乳液のみの使用を検討している人は、洗顔料、化粧水、乳液を一緒に試してみてください。

初めてバルクオムを使うという方は、バルクオムのスターターキットをお勧めします。スターターキットは洗顔料、化粧水、乳液がセットで付いていて、お試し価格500円で手に入れることができます。

スターターキットは1週間分と書いてありましたが、私は2週間持ちました。その効果の違いに驚くと思うので是非一度使ってみてはいかがでしょうか。

私がバルクオムを実際に使ってみた体験談はこちらから見ることができます。